2014年12月03日

明治神宮のイチョウ並木といちょう祭り


イチョウは現存する最も古い植物の一つ。1億5000年前には繁茂していたという。日本のイチョウは中国から渡来したもので、「東京都の木」ともなっている。明治神宮外苑の銀杏並木は大正15年(1926)のこと、造園界の泰斗折下吉延博士によるもの。その数1600本。年々手を加えられ現在見事な銀杏並木となっており、人出でごった返していた。この時期全国のグルメが集う「いちょう祭り」が開催されていた。
たとえようのない美しさである。
案内
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バスから見たイチョウ並木
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並木道
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イチョウのお乳
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可愛いワンコ
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いちょう祭り
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